ネット・コラージュ
cooking-recipes-jp:

何度でも言いますが、「そうめん+豆乳+食べるラー油=坦々豆乳めん」です。: ワインとごはん
食べラーじゃなくフツラー(普通のラー油)でももちろんうまし!
 カンタン過ぎるよ~。
お湯300ml+豆乳200mlで、そうめん1束を2分くらい茹でて、
器に盛って、万ネギ、食べラーをかけるだけだから~。

cooking-recipes-jp:

何度でも言いますが、「そうめん+豆乳+食べるラー油=坦々豆乳めん」です。: ワインとごはん

食べラーじゃなくフツラー(普通のラー油)でももちろんうまし!


カンタン過ぎるよ~。

お湯300ml+豆乳200mlで、そうめん1束を2分くらい茹でて、

器に盛って、万ネギ、食べラーをかけるだけだから~。

twinleaves:

(via 面白画像集54:ハムスター速報)
46187:

美容ニュース - タバコは美容の大敵!
「同じ遺伝子を持つ一卵性の双子の老化のスピードは同じはずだと思っていたのに、実際には大きく違っていました。調べてみると喫煙・日焼け・ストレスが老化を加速する重要な原因でした。」
これらの双子の調査により、肌の老化の3大要因は ・喫煙 ・日焼け ・ストレス であり、この3つを避けることで、肌の老化の予防に役立つことがわかった。

46187:

美容ニュース - タバコは美容の大敵!

「同じ遺伝子を持つ一卵性の双子の老化のスピードは同じはずだと思っていたのに、実際には大きく違っていました。調べてみると喫煙・日焼け・ストレスが老化を加速する重要な原因でした。」

これらの双子の調査により、肌の老化の3大要因は
・喫煙
・日焼け
・ストレス
であり、この3つを避けることで、肌の老化の予防に役立つことがわかった。

昔、おばあちゃんに「道を尋ねられるような人になりなさい」と言われたことがある。道を聞かれるということは、服装や髪型がきちんとしていて、表情が穏やかで、姿勢が良くて、優しさの中にどこか頼れる雰囲気を持っているということ。おばあちゃんが伝えたかったのは、きっとそういう意味だと思う。
あるとき僕が今の家屋で特に不便は無いと言うと、何も聞かずに「快適なんだー?あそこー?」と笑い飛ばした。たった一言で全てを包容し、相手を尊重し、なおかつ何の押しつけがましさもない。

「他人は他人である」という一個の人間として最も基本的なことを心得ながら、その上で何か力になれるときはいつでもどうぞと門戸を開いてくれる。ドライだが深い思い遣りに満ちている。

彼女はあるとき「たくさんのお金は欲しいとは思わないわ」と信条を聞かせてくれたことがあった。
齢はもう50だろうか、60だろうか。少女のように自由な心と、強く独立した大人としての風格。
美しいとは、そういうことである。高貴であるとは、そういうことである。

彼女には、これまた寡黙で素敵な旦那さんがいる。ご夫婦の間には、かなり遅くなってから諦めかけていたお子さんができたという話を聞いて、とても嬉しかった。ああいう人々が望んで子孫を残すことほど、この世界にとって善なることは無いだろうと思う。

大袈裟に言っているのではない。「他人は他人である」という心得は、IQで測れない人類の知能の発達を意味していると思う。説教をする人間、他人に対して何か言わないと気が済まない人間というのは、個ができあがってなくて、自分と他人との境がぼんやりとしているのだと思う。

七つの女の子と話をしていたら、作文が終わらなくて困っているという。彼女は小さい子にしては要領よく話すんだけれども、なにしろ七歳は七歳なので、話がくどい。しかもしょっちゅう脱線する。最後まで聞いて推測するに、どうやら何を書いて何を省くかがわからないので作文が長くなっている、ということらしかった。

学校の授業の作文で七五三の話を書くことにして、けれども原稿用紙六枚書いてもまだ、当日の朝ごはんが終わらない。メニューとその匂い、湯気のようす、パンの焼き加減の好みに関する主張で六枚目が終わってしまった。今までのぶんを捨てて書き直すべきか、という意味のことを、彼女は言う。読ませて頂戴というと、ずいぶんとはずかしがってから、結局読ませてくれた。

八枚切りのパンを焦げるぎりぎりのところまで熱してからバターを塗り、しみこませて食べる、ジャムはパンに塗るべきではない、ヨーグルトにいっぱい入れたほうがいい、なぜなら赤(いちごジャム)やむらさき(ブルーベリージャム)が白いのに混ざるのがおもしろいから、あと、わざとちゃんと混ぜないで甘いところと甘くないところをつくる、生の食パンとか意味わからない、不味い、というようなことが延々と書いてあって、私はいたく感動した。ニコルソン・ベイカーみたいだ。徹底した脈絡のなさがすばらしくリアル。他者の価値観を一顧だにしない主観がなんてクール。

たぶん彼女は記憶と思考を選ぶことが、まだうまくできないのだ。それに抽象概念の操作にも慣れていない。だから頭の中を時間軸だけで切り取ったような文章を書いている。

これはすごくいい文章だよ、と私は言った。七五三なんか放っておいたっていいじゃない、ここはひとつ朝ごはんまででいこうよ、捨てちゃうのもったいないよ。私がそう提案すると、彼女は重々しくうなずいて、まあね、これ自分でもわりと気に入ってる、と言った。

でも彼女はそういう作文を書きつづけるにはいかないことをちゃんと知っていて、きれいにまとまった文章を作る方法を知りたがってもいた。だから私は作文を終わらせる方法を教えることにした。

あのさ、まず書くことを決めるじゃない、最初に。七五三とか。で、書くことの前とか後とかあるでしょう。七五三の日の朝ごはんみたいなこと。それはちょっと短くする。どうやって短くするかっていうと、八枚切りのパンを反りかえるまで焼いてから反対側もちょっとあぶって、それからバターをつけて、って書きたいところを、お父さんとお母さんと一緒にパンを食べました、って書くんだ。もちろんお母さんが起きてからよくわからない部屋着に着替えてそれから出かける格好になることの謎についてとか、お父さんのひげそりの音が変化に富んでいて魅力的だということとかは書かない。もっと省きたかったら、ただ「朝ごはんをすませて」、って書く。文いっこもいらない。

もっと短くしたかったら、と彼女は訊いた。私は彼女の真似をして重々しくうなずき、「支度をして家族みんなで家を出ました」って書くの、と言った。もっと、と彼女が言うので、神社の階段を登っているところから始めてもいい、と私は教えた。もちろん一日は朝起きたところからはじまる、でも作文では石段に足をかけたところからはじめてもいい、なんなら帰ってきたところからでもいい。

彼女はやはり重々しくうなずき、ありがとう、と言った。どういたしましてと私はこたえた。

でもそれはほんとうはつまらないことなのだ。誰かの要求にあわせて作文を刈りこむなんて、書く意味があることとないことをふるいわけるなんて、所定の枚数にきれいにおさめるなんて。思いついたことは思いついた順に全部書けばいいんだけどな、と思う。

他人を喜ばすのは結構楽しい。それを頭の片隅に入れておくだけで、ずいぶん世の中の見え方が変わります。そう考えれば、世の中、楽しい事だらけなのですから。 (P81)

1.負ける奴の共通点

あるいは「敗因の三か条」。歴史上、勝つ理由に定まりはなかったものの、負ける人物には3つの共通点があったとのこと。

1.情報不足
2.慢心
3.思い込み
だそうです。なるほどなぁ……。

2.努力は裏切らないという言葉は不正確

「正しい場所」で
「正しい方向」で
「十分な量をなされた」
努力は裏切らない。
林先生は「俺がジャニーズ目指したってダメでしょ?」とも付け加えていました。

3.社会に置いて必要な2つの能力

「解決」と「創造」
これに尽きる
全てこれの繰り返しですよね。改めて言われると響きますな。

4.夢を発表しよう

何か語りたいことがあったら
Twitterでもブログでもいいから語ってしまった方がいい。
「力貸してあげるよ」
今はという人が簡単に現れる時代。
夢は発表した方がいい
ブログやっててよかったw

僕はあんまりうまく語れてないけど、そうやって色々掴んでる人はいっぱい見てきたし、やっぱりそうだよなと思った次第。